• ClojureProgrammingお菓子会

    ClojureProgrammingお菓子会』に参加した。600ページを超すうえ英語という『Clojure Programming』をみんなで読みましょうという会だった。おかしOKのゆるふわ(?)な会だった。

    会場はフリュー株式会社。前回は会場にテーブルがなくてつらかったが、今回はテーブルがあって良かった。ところが今回は冷房がなく恐しい暑さだった。それでも会場が確保できただけでも良かった。@Kuchitamaさん、ありがとう!

    自己紹介とそれぞれが読む章を決めて、30分ほど読み、そのあと5分程度でそれぞれの箇所を説明した。休憩をはさみ、3人の発表があった。

    前半はdefmultiの章(7)、defprotocolの章(6)、deftestの章(13)、Javaとの相互運用の章(9)、Web関連の章(16)を説明し、後半はdeftestの章(13)、関数プログラミングの章(2)、REPLの章(10)だった。聞くのに必死でメモをあまり取れていない。

    ぼくの担当した13章についてはその後の発表(@Kuchitama)と被ってしまう章だったのだけれど、ぼく個人的には被らないようにするよりある程度は被って良かったと思う。補足がきちんと機能していて、みんなで読む意味が出ていた気がするからだ。

    上記の内容でちょうど良い時間になった。懇親会は今回はなし。楽しく読めたし良かったと思う。また次回があれば参加したい。

    25 min.

ClojureProgrammingお菓子会

ClojureProgrammingお菓子会』に参加した。600ページを超すうえ英語という『Clojure Programming』をみんなで読みましょうという会だった。おかしOKのゆるふわ(?)な会だった。

会場はフリュー株式会社。前回は会場にテーブルがなくてつらかったが、今回はテーブルがあって良かった。ところが今回は冷房がなく恐しい暑さだった。それでも会場が確保できただけでも良かった。@Kuchitamaさん、ありがとう!

自己紹介とそれぞれが読む章を決めて、30分ほど読み、そのあと5分程度でそれぞれの箇所を説明した。休憩をはさみ、3人の発表があった。

前半はdefmultiの章(7)、defprotocolの章(6)、deftestの章(13)、Javaとの相互運用の章(9)、Web関連の章(16)を説明し、後半はdeftestの章(13)、関数プログラミングの章(2)、REPLの章(10)だった。聞くのに必死でメモをあまり取れていない。

ぼくの担当した13章についてはその後の発表(@Kuchitama)と被ってしまう章だったのだけれど、ぼく個人的には被らないようにするよりある程度は被って良かったと思う。補足がきちんと機能していて、みんなで読む意味が出ていた気がするからだ。

上記の内容でちょうど良い時間になった。懇親会は今回はなし。楽しく読めたし良かったと思う。また次回があれば参加したい。

25 min.